内容量 120g
原材料名 バジルシード 【生産国:タイ 最終包装地:日本】
バジルシードについて
"スーパーフード"のうちのひとつとして、注目され続けている商品です。
原産地の東南アジアでは昔から、デザートとして好まれている食材です。
不溶性食物繊維やα-リノレン酸(オメガ3)が豊富で、水を注ぎ浸けたまま10分以上置いておくと黒ゴマのような見た目からどんどん膨れ、不溶性食物繊維の膜で覆われ食べるとプリプリしたような食感に変わります。
バジルシードは、重量ベースで約30倍に膨らみます。
水に浸けると食物繊維の膜で膨らむのも特徴のうちのひとつ。
膨らんだ分、腹持ちが良くなるのではないかと思われます!
バジルシードの成分の約半分が不溶性食物繊維ですので、日々おなかがスッキリしない方にも特におすすめしたい商品です!
商品の説明など
国内選別…原産地での選別だけでは心もとないので、日本国内に受け入れてから、クオリティを高めるため、異物除去・選別を行います。
国内殺菌…国内で選別を終えたバジルシードは、更にしっかりと殺菌を行います。
国内残留農薬検査済…国内で残留農薬検査を実施しております。
勿論、きっちりと検査をクリアした安全のバジルシードです。
アフラトキシン(カビ毒)検査済…原産地のタイから出荷される前に検査がしっかり実施され、輸入時に日本の税関でも必ずアフラトキシンの検査をされていると報告を受けています。
【製造工程】バジルの収穫→天日乾燥→バジルの取り出し→天日乾燥→脱穀工程(2回):軽い種子や不純物の除去→篩過(2mmメッシュ)→選別機およびマグネット選別→(12,000ガウス)→アフラトキシン検査→包装/船積み/出国→国内殺菌→1.0mmΦ篩過→選別(振動、風力、高磁力)→X線による異物除去→残留農薬検査:260項目→梱包→出荷
■お召し上がり方の目安■
一日大体10g程度、水分と共にお召し上がりください。
※出来るだけ噛んでお召し上がりください。
これといって水分に浸けて置いておく時間に決まりはありませんが、長くて一日、もしくは10分程でも問題ありません。
見た目は一瞬驚くかもしれませんが、食べてしまえばプリプリの食感。
見た目がどうしてもいただけない方は、不透明のお飲み物に混ぜてみてください。
・シリアルやグラノーラにトッピング
・牛乳・豆乳やヨーグルトなどにかけて
・コーヒーやミルクティーなどに
色々な方法があるかと思いますので、ご自身に合ったアレンジを見つけてみてください!
※バジルシードはとっても小さな粒の植物です。バジル由来の茎のかけらや皮が混ざっている場合もございますが、食しても害はありませんのでご安心ください。
※袋の中の脱酸素剤は食べれません。
栄養成分表(100gあたり)
熱量
333kcal
たんぱく質
14.9g
脂質
18.5g
糖質
2.1g
食物繊維
49.1g
食塩相当量
0.02g