こちらの予約商品のお届け時期は10月〜11月頃になります。
姫リンゴ |YDアルプス乙女 3年生接木苗
♪食べてもおいしい真っ赤な姫りんご♪
人気の姫リンゴ。縁日のりんご飴はこの種です。
アルプス乙女はいわゆるミニリンゴで、その中でも一、二を争うほどの人気の品種です。
アルプス乙女は甘味の中にほどよい酸味があり、果汁も多め。小さいながらもりんごらしい風味が味わえます。
食べるだけでなく、真っ赤になった果実は鑑賞価値も非常に高いです。
1本でも実がつきやすいので初心者にもおすすめです。
アルプス乙女のことを「ヒメリンゴ」と認識する方も多いですが、実際のヒメリンゴは別の種類もあります。
※1本で結実しますが、以下の受粉相性の良い受粉樹のいずれかなどを近くで植えたほうが結実が良くなります。
王林:甘味が強く、サクッとした軽い食感
津軽:早生の優良品種で甘酸っぱさが何とも言えない
ぐんま名月:蜜が入りやすい、甘くて香りの良いリンゴ
紅玉:爽やかな酸味と香りでアップルパイに最適
もりのかがやき:糖度13度以上、酸味が少なくとても甘い
秋映:着色が良く、酸味が強くてみずみずしりんご
ルビースイート:果肉まで赤い希少リンゴ
シナノスイート:甘くてジューシーなシャキシャキ食感
世界一:大きいものでは1kgを超える特大果実
きたろう:最高糖度16度と甘く、香りが強く果汁がたっぷり
リンゴの木は晩春頃に花弁が5枚で一重咲きの美しい花が開花します。花も実も美しく、観賞用としても注目です。仕立て方で樹形をコンパクトにできますので、ベランダや庭植え果樹に最適です。
YDアルプス乙女の特徴
学名
Malus pumila バラ科 リンゴ属
作出年・作出者
1968年
交配親
「ふじ」と「紅玉」を混植した長野県の農園で偶発実生。「ふじ」×「ヒメリンゴ」の可能性が高い
開花時期
4月上旬
花色・大きさ・花形
白・(4cm位)・一重
収穫時期
10月上旬〜10月下旬頃
果実の大きさ
★★☆☆☆ 小果 30〜60g 豊産性あり
甘さ
★★★★☆ 平均糖度:15度
果実の用途
生食、果実酒、ジャム、お菓子、りんご飴
結果年数
2〜5年
自家結実性
1本でなる(S遺伝子型:S1S9 花粉は多く、ふじ以外の品種の受粉樹にも向きます。)
推奨受粉樹・結実率順で記載
王林、つがる、ぐんま名月、紅玉、もりのかがやき、秋映、ルビースイート、シナノスイート、世界一、きたろう、こうたろう、メイポール、シナノゴールド、さんさ、スノードリフトなど
最終樹高
地植え:2m 〜 5m 鉢植え:1m 〜 2m (落葉高木)
最終葉張り
2m 〜 5m 開帳性
栽培用途
果樹畑、花壇、鉢植え(7号鉢以上)、庭木、記念樹、シンボルツリー
成長の早さ
樹勢が弱い (40cm/年)
植栽適地
北海道中部〜九州
育てやすさ
★★★★★ 初心者に超おすすめ
日照条件:日なた、
豊産性あり、耐寒性強い、耐暑性強い
耐病害虫性
耐病性:普通につく 害虫:普通につく
芽吹き時期
4月下旬
花言葉
名声、誘惑
●品種の特徴
アルプス乙女はいわゆるミニリンゴで、その中でも一、二を争うほどの人気の品種です。
アルプス乙女は甘味の中にほどよい酸味があり、果汁も多め。小さいながらもりんごらしい風味が味わえます。
食べるだけでなく、真っ赤になった果実は鑑賞価値も非常に高いです。
1本でも実がつきやすいので初心者にもおすすめです。
アルプス乙女のことを「ヒメリンゴ」と認識する方も多いですが、実際のヒメリンゴは別の種類もあります。
※1本で結実しますが、以下の受粉相性の良い受粉樹のいずれかなどを近くで植えたほうが結実が良くなります。
王林:甘味が強く、サクッとした軽い食感
津軽:早生の優良品種で甘酸っぱさが何とも言えない
ぐんま名月:蜜が入りやすい、甘くて香りの良いリンゴ
紅玉:爽やかな酸味と香りでアップルパイに最適
もりのかがやき:糖度13度以上、酸味が少なくとても甘い
秋映:着色が良く、酸味が強くてみずみずしりんご
ルビースイート:果肉まで赤い希少リンゴ
シナノスイート:甘くてジューシーなシャキシャキ食感
世界一:大きいものでは1kgを超える特大果実