伊藤農場が自然栽培で育てた大粒『祝黒(いわいくろ)』の黒豆納豆
北海道訓子府町で25年以上、自然栽培を続ける伊藤農場。先代 秀幸さんの跡を継いだ哲義さんが、農薬も肥料も使わずに育てた黒豆「祝黒」を100%使いました。
収穫後は約1ヶ月かけて畑で天日に干します。時間をかけて水分を抜くことで、豆の甘みと香りが濃くなります。
製造は昭和32年創業の「羊蹄食品」。洞爺湖水系の水と、遠赤外線を出すセラミック加熱で、大粒の芯までふっくらと発酵させています。
大粒ならではの食べ応えと、黒豆のコク。タレは付いていません。
FEATURES
特長
・自然栽培の祝黒100%
肥料も堆肥も使わず、土の力だけで育てた黒豆を使っています。
・大粒品種「祝黒(いわいくろ)」
黒豆の代表品種「光黒」の倍以上の大きさ。もっちりとした食感が持ち味です。
・約1ヶ月の天日乾燥
機械乾燥に頼らず、太陽と風でゆっくり水分を抜きます。
・セラミック加熱による発酵
遠赤外線で均一に熱を通すことで、大粒の芯まで発酵させています。
・タレなし・保存料不使用
タレは付属しません。保存料も使っていません。原材料は黒大豆と納豆菌だけです。
HOW TO USE
おすすめの使い方
・まずは塩だけで
タレをかけず、塩をひとつまみ。天日で干した黒豆の甘みがよく分かります。
・晩酌のお供に
わさびや辛子を添えて。大粒の祝黒は日本酒や焼酎にも負けません。
・オリーブオイルと和えて
サラダ仕立てに。黒豆のコクとオイルの組み合わせは意外に合います。
・おろしポン酢で
大根おろしと合わせてさっぱりと。食欲のない日にも食べやすい一品です。
GOOD TO KNOW
ちょっとした雑学
・「祝黒」という品種名
大粒でシワが寄りにくく、美しい光沢が出ることから、お祝いの席にふさわしい豆としてこの名が付きました。
黒豆の表面に白い粉のようなものが付いていることがありますが、これは糖分やワックス層によるもので、カビではありません。
天日でゆっくり乾かした豆ほど出やすく、品質に問題はありません。
SPECIFICATIONS
原材料と規格
伊藤農場が自然栽培で育てた大粒『祝黒(いわいくろ)』の黒豆納豆。北海道訓子府町で25年以上、自然栽培を続ける伊藤農場。先代 秀幸さんの跡を継いだ哲義さんが、農薬も肥料も使わずに育てた黒豆「祝黒」を100%使いました。収穫後は約1ヶ月かけて畑で天日に干します。時間をかけて水分を抜くことで、豆の甘みと香りが濃くなります。
▼特長
・自然栽培の祝黒100%:肥料も堆肥も使わず、土の力だけで育てた黒豆を使っています。
・大粒品種「祝黒(いわいくろ)」:黒豆の代表品種「光黒」の倍以上の大きさ。もっちりとした食感が持ち味です。
・約1ヶ月の天日乾燥:機械乾燥に頼らず、太陽と風でゆっくり水分を抜きます。
・セラミック加熱による発酵:遠赤外線で均一に熱を通すことで、大粒の芯まで発酵させています。
▼おすすめの使い方
・まずは塩だけで
・晩酌のお供に
・オリーブオイルと和えて
・おろしポン酢で
▼お届け
冷蔵便・冷凍便のどちらにも対応しています。冷凍でお届けした場合は、冷蔵庫で解凍してからお召し上がりください。内容量 45g×2(計90g)。