かまエナガ
北海道の大人気の小鳥が、カマボコになりました!
その名前も”かまエナガ ”。
蒲鉾は魚を選ぶ目利きで決まります。
こんな蒲鉾見たことないっ!!
見た目から楽しめる、そして食べたら美味しい、そんな蒲鉾作りを目指しています。
多くの人に喜ばれ、食べたら思わず笑顔が出てしまうそんな蒲鉾たちです。 蒲鉾を作り続けて100年。 老舗だから作れる伝統の美味しいかまぼこ。
原料は、高級蒲鉾の製造に北海道産魚のワラズカをメインに使用。これを自社で3枚におろし、すり身にしています。
こうして魚を直にさばいてすり身にしている業者は、全国を見回しても少ないのです。 ピチピチした、ひときわ新鮮な白身魚を経験豊かな職人が、ひと手間ひと手間丁寧に仕上げた品々です。
腰の強いプリプリとしたおいしさは、魚のたんぱく質の性質を生かしたもので、保存料を一切使わないのは鮮度の良さの証です。
/ 蒲鉾の かまエナガ /
北海道の大人気の小鳥が、カマボコになりました!
北海道産牛乳ととろ〜りあふれるチーズ入り!
北海道の大人気の小鳥が、カマボコになりました!その名前も”かまエナガ ”。
しっかりとした食感とソフトなチーズがベストマッチな蒲鉾です。愛くるしい表情は見ていても楽しく、お子様のお弁当の一品として、 また北海道のお土産としてぜひどうぞ。
「フィシュプロテイン認証品」一社 日本かまぼこ協会公認
原材料
魚肉(スケソウタラ、北海道産)、牛乳(北海道産)、プロセスチーズ、みりん、食塩、酒、卵白、麹調味料/加工でんぷん、トレハロース、ソルビトール、調味料(アミノ酸等)、(一部に乳成分、卵、大豆を含む)
カロリー
(100g当たり)エネルギー:135kcal、たんぱく質:11.7g、脂質:3.5g、炭水化物:13.7g、食塩相当量:1.9g
大正7年創業。伝統を守り続けて100年
蒲鉾のかね彦はについて
かね彦は昔からかまぼこ屋だったわけではありません。実はお魚屋さんでした。
初代が札幌二条市場においてお店をかまえたのは明治33年(1900年)中島鮮魚店という名前でした。
大正7年にかね彦は創業されました。
現在の札幌市二条市場で蒲鉾の製造部門を設け、「かね彦商店」を設立したのが始まりです。
日本伝統の蒲鉾・すり身製造の技術を守り続けて約100年。
防腐剤などを使用しないことで、出来る限り昔ながらの蒲鉾・すり身のもつ味わいを守っています。
きっかけは、魚屋視点の魚選び
今では高級魚と言われる「わらずか」
今では高級魚と言われる「わらずか」も当時は、北海道近海でたくさんとれていました。
わらずかは見た目がグロテスクなので、一般むけではありませんが、白身はとても綺麗で、すり身にするととても美味しく、当時から蒲鉾やさんには人気の魚で した。
初代はその光景を眺めながら、店の近くの中央市場から、より新鮮な魚が直ぐに手に入り、しかも魚屋ならではの良い魚選びが出来る、そうすればもっと 美味しい蒲鉾が作れるそう考えて蒲鉾つくりをはじめました。
やはり、かまぼこ屋
シンプルな商品だからこそ、一番気を使う商品
思ったとおり、魚屋さんの蒲鉾は大ヒット!
現在は、多くの商品を開発し、製造しているかね彦ですが、やはり、蒲鉾屋。
一番のこだわり蒲鉾は、かね彦 かまぼこ!なんといっても板かま。
シンプルな商品だからこそ、一番気を使う商品であり、味もよくわかる商品。
自慢の逸品です!
「こだわり」に「こだわる」から
北海道食材の中でも厳選した食材
とにかく手作り。一般には知られていませんが、魚を手作業で3枚におろしている蒲鉾やさんは少ないんです。
殆どの蒲鉾やさんは魚をそのまま機械ですりおろします。かね彦のように、魚を手作業で3枚におろしている蒲鉾やさんはとても少ないんです。
かね彦 かまぼこ もちろん、大変手間のかかる作業ですが、3枚におろしてからすり身にしたほうが魚の味が生きてとても美味しいからなのです。かね彦のすり身は本州業者からも委託されてるほどなのです。
良い製品を作るためには良い原料。
かね彦の「原料へのこだわり」は、100年以上かわらず続けてきたことなのです。
北海道食材の中でも厳選した食材なんです!
札幌市 蒲鉾のかね彦
■大正7年創業。伝統を守り続けて100年。
かね彦は昔からかまぼこ屋だったわけではありません。実はお魚屋さんでした。
初代が札幌二条市場においてお店をかまえたのは明治33年(1900年)中島鮮魚店という名前でした。
現在の二条市場で蒲鉾の製造部門を設け、「かね彦商店」を設立したのが始まりです。
日本伝統の蒲鉾・すり身製造の技術を守り続けて約100年。
防腐剤などを使用しないことで、出来る限り昔ながらの蒲鉾・すり身のもつ味わいを守っています。大正7年にかね彦は創業されました。