美味しい玉子の放し飼い有精卵を生んでいた親鳥のお肉です♪
肉質は硬いですが、旨味はギュッと凝縮されてます!!
お鍋にしたらとっても良いダシがでますよ!!
▼ ▼ ▼ 親どり独特の食感と旨みがお口いっぱいに広がります ▼ ▼ ▼
【材料】
1.親鳥もも肉 200〜250g程度
2.薬味
玉ねぎ半玉、青ネギ(九条ネギ)、
茗荷2〜3個
(他、お好みで大根おろしや大葉)
3.調味料
塩胡椒
ポン酢(お好きなもの)
【ひねポンの作り方】
1.薬味の準備
玉ねぎ(新玉ねぎ推奨)を繊維を断つ様にスライスする。
青ネギは小口切り(パックの九条ネギが楽)
茗荷を縦に割り、斜めにスライスする
2.もも肉の筋を切る
※家で作る場合は塩を振って10分放置して浮き出た水分を拭き取り臭み消しをする
3.塩胡椒をもも肉の両面に振る
4.皮面から先にカリッとするまで中火で焼き、身側を火が通るまで弱〜中火で焼く
※炭火や焚き火調理は香ばしく美味しいが、火力調整に気をつける。焚き火の場合は特に熾火で焼くこと。白煙が上がった状態の焚き火では肉が煤で真っ黒になってしまいます。
5.焼き上がったもも肉を完全に冷めるまで休ませる
6.皿に玉ねぎのスライスを敷き、上に冷めたもも肉をスライスして並べる
7.肉の上から茗荷、青ネギを振りかけ、ポン酢をたっぷり掛けて完成
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鶏肉 かたい親鳥 モモ肉 腿肉 親どり ひね鶏 ひね鳥 ひねどり おやどり 親どり 国産 鶏肉 昔ながらの硬い親鶏
自然のエキスがいっぱいの有精卵「一番鶏」を 生んでいた親鶏のお肉です。
本当に硬いです!
その固さの源の筋肉が加熱によってほぐれるとき、真の旨味が解放されます。
お鍋でじっくりコトコトと煮込むような調理法で親鳥ならではの旨味を味わってください。
親鳥やひね鶏、成鶏、廃鶏と呼ばれることもあり若鳥と区別されていますが、
最近では少し肉質の固めの地鶏が脚光を浴びる流れもあり、
食感は固いが味の濃い親鳥も注目されるようになってきました。
昔ながらの鶏肉の味で、肉質は硬いですが旨味が濃いため良い出汁も取れます。
ひき肉をお湯に入れて煮込めば鶏がらスープにも負けない
美味しいスープができてひき肉の茹で鶏も同時にできる簡単時短料理も可能です。
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(商品内容)親鳥のもも肉 約350g(1〜3枚入り)
(賞味期限)冷蔵5日・冷凍90日
(配送温度)通常冷凍発送
冷蔵指定の場合は冷凍品を冷蔵便でお送りします。
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